Slide Show

3.08.2010

Jリーグ

開幕しました。
サッカーファンには待ってました。
W杯があるこの年にJリーグは注目です。
この年、俊輔・稲本・小野が帰ってきました。
それだけW杯にかけていることがわかります。
俊輔は登録の関係で出場は出来なかったが、オフシーズンに移籍が決まっていた稲本・小野はチームのキャンプにも出て開幕戦にも出場している。
Jを楽しむことを同時に彼らが本気で代表にかけていることが分かる。
バンクーバー五輪は今度はパラリンピック。
それが終わると今度はサッカーW杯南アフリカ。
注目されるだろう。
この1・2ヶ月が代表選出の勝負だろう。
W杯ベスト4。
そのメンバー選出にも注目される。
今の日本代表。
力はどうなんだろう?
なんだかW杯に行く雰囲気な感じじゃない。
W杯に行くことに慣れてしまってW杯に行くことの重みをもう忘れてしまった感じだ。
高い目標は持って当然。
どの国も優勝を狙っているのは当然。
日本はまだまだサッカー発展途上国。
それをベスト4は?
W杯に1勝の上げていない監督とスタッフがそろってベスト4って言っても現実味を感じない。
トルシエ・ジーコ・オシムが監督していた方が鍛えられている感じがする。
これから代表が1試合1試合注目されてくる。
そしてもう更迭もないだろう。
ベスト4といった以上最低でも決勝トーナメントにはいって1試合は勝ってほしい。
そのくらいの期待を持たせているのだからね!
Jも注目する意味もわかるよね!
ゲームとともに選手1人1人の調子が代表にも関わってくるからね!
みなさんもしっかり準備しておきましょう。
そんなことよりtotoか?
6億当る方が大事なのかも・・・

3.07.2010

フットサル教室

普段やっている小学生のフットサル教室のイベントです。
天気の良くなく外は雨模様。
場所は体育館。
全く心配なく出来ました。
小学生の低学年と高学年のカテゴリーにわかれてクリニックやゲーム。
2チーム約40人が参加してくれました。
クリニックではコミュニケーションゲームやフットサルボールのボールフィーリングをしました。
普段はサッカーボールでプレーしている子供たち。
今回はフットサルイベント。
フットサルボールにはあまりなじみはないせいかボールフィーリングでは戸惑いも見せていた感じ。
足の裏でボールを受けることも中々難しい。
でも今後サッカーをするうえでボールをしっかりとらえることの重要性を考えると小学生のうちに身につけておきたい。
そんなフットサルクリニックでした。
子供たちの対応力は凄い。
ゲームでは各チーム白熱した。
随所にいいプレーが見られた。
その子供たちには協力してくれたJリーグのサインや商品はなどが子供たちにプレゼント。
非常に喜んでくれた。
協力してくれたJチームには感謝いたします。
「子供たちに夢を」といって協力してくれたのはありがたいです。
今回体育館の入り口に張ってもらったポスターです。
応援に来ていただいた保護者の方々にはご理解、ご協力を頂い感謝しています。
そして運営をしていただいたスタッフの方々にも感謝いたします。
ありがとうございました。

3.04.2010

代表戦

サッカー日本代表。
バーレーン戦。
スタジアムは満員状態。
アジアカップ最終予選。
日本代表は0-2の勝利。
だが・・・
迫力はあまり感じなかった。
確かに俊輔・長谷部・松井の存在は大きかった。
この3人がいろんな意味で幅を北していた感じだ。
そして本田。
使うならあのくらいのポジションの方が問題は少ないんじゃないかな?
体調も良かったのか以前代表で来た時より身体が絞れていて動きもいい感じだ。
1番は日本がピンチの時は精力的に戻ってきてスライディングもしていた。
チームを移ってから走らないといけないようになってきたのか?
それともしっかりオープンマインドになってきたのか?
日本代表の仕事を理解してきたのか、以前よりピッチでの存在感が違っていた。
チームはまだまだ完成度としては疑問が残るように思えるがどんな相手でも得点を取って勝ったことはいいことだろう。
2点ともにサイドからの攻撃。
何度か中央から崩しをアタックしていたけど精度が欠けていた。
思えば俊輔・松井ともに最後から仕掛けていくプレーヤー。
サイド重視になると中央が穴をうめる時間が多くなるだろう。
遠藤の元々ポゼッションのプレーヤーを考えると・・・
相手が格下だったらもっといろんなやり方で得点シーンを見たかったのが普通。
なんだかスッキリしない感じでもあった。
本当に大丈夫か?
バンクーバー冬季五輪が終わって今度は今度は南アフリカに注目するんだよ!

ひなまつり

桃の節句の昨日はいい天気。
モデルの友人の家がやっている店に桜餅を買いに行った。
買いにゆく前に連絡をしてから・・・
電話を切ってから思ったけど、たいして買わないのに連絡して買い物なんて仰々しい。
店に着いてから開口一番「すまん!」
でも友人に会うのも久しぶりです。
相変わらずに爽やかで好青年。
私だけじゃありません(笑うことろです)
店でも看板の若旦那。
TVにもでたほど大人気です。
お茶を出してもらい。
長々と世間話。
お客さんの邪魔になっているのかも・・・
友人と話している間、次々をお客さんが来て・・・
結局は営業妨害的になってしまった。
すいません。
せっかく行ったのに写メ撮る忘れてしまった。
爽やか2人組はお預けです。
また次回のお楽しみに・・・
私としてもいいひな祭りになったかな?
もちろん買いものしたものは家族で頂きました。
ごちそうさまでした。

3.02.2010

閉会式

バンクーバー五輪が終わった。
閉会式は開会式に出てこなかった聖火台の1つに点火するという洒落っ気もあった。
せっかく作ったのにそのままなのは淋しいよね!
失敗をしっかり受け止めてそれを無駄なく活用するなんて、もしそれが日本だったら・・・
長かったようで・・・あっという間の期間。
選手たちの戦う姿に感動した毎日。
いつ日の丸が頂点に登るのか期待していた。
君が代を聞かぬままバンクーバー五輪は閉会式。
日本選手たちは力の限り戦った。
それは見ている人にも伝わったと思う。
最後のセレモニー。
選手たちはみんないい笑顔だった。
それは存分に戦った証なんだろう。
4年間の努力の報いなんだろう。
結果は思うようにいかなかったのかもしれないが五輪にこれたことを大いに喜んでいた。
このためにやっているんだ!ということでもいい感じだ。
中継では絶対見れないいい笑顔がまた魅力を引き出しているのだろう。
そして日本に帰って来た時の顔もまた「ホッ」とした顔はいいね!
自国に帰った安ど感が見ていてわかったよ!
女性アスリートは髪型も競技時とは違い。
それもまた魅力的だったり・・・
五輪を終えて帰国をみんながお疲れ様~って迎えてくれた。
少しの間の休息でしょう。



閉幕!

バンクーバー冬季五輪が閉幕。
次への課題は次回冬季五輪の地ソチへ・・・
思えば次回の開催地「ソチ」は3年前、招致イベントに日本代表として2週間出かけた。
五輪が決定する瞬間のソチにいた。
ものすごい騒ぎだった。
五輪に決定するということは世界に注目されるということ。
その地にその瞬間にいてその喜びを味わえるなんて一生を考えてもあるかないかだろう。
イベントは16ヶ国のエンターテーメントによるチャリティーサッカー大会。
収益は高額医療費を必要とする子供たちに寄付される。
そんなイベントに日本代表として参加出来たのは嬉しく思う。
ソチはロシアの高級リゾート地。
気候は温暖。
黒海沿岸に位置する地。
私が行ったのは6月。
イベントの関係なのか非常に治安もいい感じに思えた。
警察のウロウロしていて五輪招致を成功させる為の努力をしていたんだろう。
ホテルではサービスに慣れていないのが多々あった。
接客というのは今までなかったんだろう。
笑顔というものはない。
挨拶しても返してくれる人は少ない。
現地の学生はアジア人に興味があるらしく結構挨拶してくれて何やら話しかけられたが・・・
ロシア語は・・・
ロシアの人はきれいで・・・なんて話していたら、芸術関係の人から言われたが〇〇とソチは美人が多いと昔から言われたいたということ。
ソチはロシアというよりヨーロッパの流れが多い地域だということ。
確かに建物はヨーロッパ的でソチにあった大きい公園にはレーニン像が残っていた。
そのソチが次回の冬季五輪の地。
その時は決定なんて騒いでいたけど次期というように現実的になると、あの地にいって招致イベントに参加出来たことの重さを感じている。
誰が活躍してくれるのか・・・
今回以上に飛躍してくれることを期待したい。
我々日本チームが参加したチャリティーイベントにもありがたさを感じています。

3.01.2010

100分の2

スケート女子パシュート。
100分2で銀に終わった。
悔しいだろう。
でもそれが結果。
決勝まで行って100分の2の争いになるとはだれも思わなかっただろう。
でも良かったね!
良くやったと言うべきなんだろう。
メダルを1つでも多く取るのはみんなに勇気を与えてくれる。
最後は補欠の15歳の彼女にみんなの銀メダルが・・・
一人で3つの銀メダル。
頑張ったチームジャパンに影で支えた未来の希望の彼女の首にメダル。
微笑ましいシーンでした。
2014のソチが楽しみです。
この4年、国が何を求めて何を期待するのか。
注目だよね!
口先だけはないようにしてほしいんね!