リーグ初戦。
ゲーム前のミーティング。
ここで選手に初めて言った言葉。
今までTRMなんかでも言わなかった。
それは戦う相手を「敵」と言ったこと。
選手たちには「どんな状況でも感謝をもってゲームに挑むこと」
「人にもレフリーにも文句を言わない」
プレーに自信がないから文句を言うんじゃない?
サッカーをやっていれば蹴られるしぶつかることは当然。
それを「痛いな~」って怒っていたりするものがいたり・・・
今回も相手チームは「ありえね~」って言っていた。
レフリーがホイッスル鳴らすまですべてありなんだよ!
思わず笑っちゃた。
もう癖になっているんだね!
私は「文句言っていても何も変わらない。文句の分状況は悪くなる一方でしょ!
次の行動を考えること。」サッカーに止まっている時間はない。
このチーム以前はチーム同士言いあいになっていたらしい。
何に戦っているのだろう?
今年は「文句なんて言わないように!」と言っている。
相手を尊重しなければいけない。
ただ公式のリーグ戦、戦って勝つことに意義がある。
成績が残るからね!
ということで今回は「相手」ではなく「敵」といい勝つことにこだわった。
初戦というのはどのカテゴリーでも大切。
「勝つ」「負け」「分け」。
どれになるかで次のプレッシャー・方向・モチベーションすべて変わってくる。
モチベーションを上げるのもコーチの仕事。
言葉を選んで選手に伝えることは大事。
失敗はすべてコーチの責任。
今回の「勝利」で選手・チームが成長してくれることを願う。
Slide Show
8.31.2009
8.30.2009
今日から・・・
いよいよ今日からコーチをしているチームのリーグ戦が始まります。
この大学のコーチをしてからいろんな人たちに支えてもらった。
この場を借りてお礼いたします。感謝!
ありがとうございました。
そして今後もご指導、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
今回いろんな事情で合宿ができなかった。
大学で同じグラウンドを使用しているラグビー部のコーチは「インフルエンザがあるから逆にやらない方がよかったかも・・・」と言っていた。
そうかも知れない。
その分1週間の2部練習。
2部練習の午前中はフィジカルトレーニングとランで選手たちは「心が折れる!」の連発。
人によっては爆発寸前。まるでお通夜ムード。
こちらとしては、お構いなし。
この厳しいトレーニング。
初めての体験だったらしく、最後の方はグラウンドに来るだけで目が死んでいる。
クラブ棟に来た瞬間寝そべって、「ヤダー!」と言っている。
ただこの体験が長いリーグ戦に生きると思っている。
体も心も強くなっていると信じる。
さぁ、リーグ戦はどうなるか楽しみです。
早朝から電車に乗って行きましょう。
実は昨日寝れてません。暑くて・・・
5時半起床でゆっくり行きましょう。
今日の相手チームは自分たちのグラウンドで練習して会場になった大学。
少々のアウェー感があるけど、問題はなし。
作戦は・・・特になし。
「勝つ」だけ!
8.29.2009
10番とキャプテン
どちらも魅力のあるもの。
そのどちらを持っていても、精神的に頼ったり精神的な柱なんでしょう。
俗にいうオフ・ザ・ピッチ。オン・ザ・ピッチ。
サッカーに関わる以上両面に影響力がある人材が10番だったり、キャプテンだったり・・・
これが両方だったらプレーも人格的のも優れていると思う。
そのくらい大事な事柄。
チームのエース。
そして人格者。
マラドーナ・ジーコ・ジダン・木村和司氏・中村俊輔といろいろいる。
でも10番にキャプテンというダブルなものもプレー・人格者ともにそなわないと単なる自己満足。
この特別な存在になると大変なんだろうな。
みんなに気を遣う、ピッチでのプレーも光る。
掲げた名前だけでもスーパースター。
10番を背負ったものしかわからないプレッシャー。
キャプテンでしか見えないみんなへの気遣い。
この両者を備えると図りしえないものがあるだろう。
大学サッカーでもその2つを備えたプレーヤーもいるはず。
コーチしているチームにもいる。
頑張ってほしい。
自己満足に終わらないようにね!
明日からリーグが始まります。
サッカーではとてつもなく思いこの2つ。
持ってしまった宿命はもう逃げられない。
オン・ザ・ピッチとオフ・ザ・ピッチどちらも十分に発揮してほしい。
そのどちらを持っていても、精神的に頼ったり精神的な柱なんでしょう。
俗にいうオフ・ザ・ピッチ。オン・ザ・ピッチ。
サッカーに関わる以上両面に影響力がある人材が10番だったり、キャプテンだったり・・・
これが両方だったらプレーも人格的のも優れていると思う。
そのくらい大事な事柄。
チームのエース。
そして人格者。
マラドーナ・ジーコ・ジダン・木村和司氏・中村俊輔といろいろいる。
でも10番にキャプテンというダブルなものもプレー・人格者ともにそなわないと単なる自己満足。
この特別な存在になると大変なんだろうな。
みんなに気を遣う、ピッチでのプレーも光る。
掲げた名前だけでもスーパースター。
10番を背負ったものしかわからないプレッシャー。
キャプテンでしか見えないみんなへの気遣い。
この両者を備えると図りしえないものがあるだろう。
大学サッカーでもその2つを備えたプレーヤーもいるはず。
コーチしているチームにもいる。
頑張ってほしい。
自己満足に終わらないようにね!
明日からリーグが始まります。
サッカーではとてつもなく思いこの2つ。
持ってしまった宿命はもう逃げられない。
オン・ザ・ピッチとオフ・ザ・ピッチどちらも十分に発揮してほしい。
サッカー三昧
今日は朝から練習。
リーグ戦まえの確認事項。っていうかまだ理解していないのがいるじゃん・・・どうして?
そんな難しいこと言ってないのに。
それは後ほど・・・
家に1度戻ってお世話になってるサッカーチームのゲーム。
楽しみながらボールを蹴る人たちです。
今回も参加させて頂きありがとうございます。
芝のグラウンドを楽しくサッカー出来ました。
その後の夜、所属チームの先輩方のゲーム。
これは区の公式のリーグ戦。
今日は結構暑かったので、ヘロヘロですが、参加する以上そんなことは言ってられません。
夜まで暑く、疲れました。
リーグ戦は勝って足を引っ張らずにいましたが、2・3点はミス。
結局2点入れましたが・・・反省点ばかりが・・・
暑かった1日。指導とプレーで疲れちゃった。
サッカー三昧で充実したかな?
リーグ戦まえの確認事項。っていうかまだ理解していないのがいるじゃん・・・どうして?
そんな難しいこと言ってないのに。
それは後ほど・・・
家に1度戻ってお世話になってるサッカーチームのゲーム。
楽しみながらボールを蹴る人たちです。
今回も参加させて頂きありがとうございます。
芝のグラウンドを楽しくサッカー出来ました。
その後の夜、所属チームの先輩方のゲーム。
これは区の公式のリーグ戦。
今日は結構暑かったので、ヘロヘロですが、参加する以上そんなことは言ってられません。
夜まで暑く、疲れました。
リーグ戦は勝って足を引っ張らずにいましたが、2・3点はミス。
結局2点入れましたが・・・反省点ばかりが・・・
暑かった1日。指導とプレーで疲れちゃった。
サッカー三昧で充実したかな?
8.28.2009
フットサル教室
今日はフットサル教室。
小学生はまだ夏休み。
人数もそんなに期待したいなかったが・・・
沢山来てくれました。感謝!
低学年はものすごく上手くなってきた。
ボールを持っても前にいるDFを抜くチャレンジをするしシュートも上手い。
よく人を見ている。
そして何より楽しんでいる。
これ一番大事。
育成年代のコーチってある意味演出家。
楽しんでもらうためにどうするかを常に考える。
結果楽しんで帰ってもらいまたボールを蹴りに来る。
ゲームも大いに楽しむ。
1点入れてチームみんなで喜んでいる姿を見るとこちらも充実感。
フットサルを楽しんでもらうこと。
育成年代だけじゃなく各カテゴリーで一番大事なんじゃないかな?
低学年はシュートも沢山しました。
高学年はある意味ビミョーな年頃。
自分より強いと勝負を避けたくなったり・・・
高学年はそんなに来なかったけど、中学生も参加してくれて助かりました。
低学年も数人入ってるれて・・・
大きいお兄さんを前にやるのは怖かっただろうけど、一生懸命にプレーしていた。
いいチャレンジもしていたね!
子供たちのいいところはホイッスルが鳴るまでプレーすること。
自分で判断しない。
文句を言う子もあまりいない。
自己ジャッジをしていいことはない。
常に一生懸命なんだね!
今日もみんな頑張りました。
冷房の入ったフロアーは実に気持ちがいい。
でも・・・子供たちは大汗かいていたな~!
小学生はまだ夏休み。
人数もそんなに期待したいなかったが・・・
沢山来てくれました。感謝!
低学年はものすごく上手くなってきた。
ボールを持っても前にいるDFを抜くチャレンジをするしシュートも上手い。
よく人を見ている。
そして何より楽しんでいる。
これ一番大事。
育成年代のコーチってある意味演出家。
楽しんでもらうためにどうするかを常に考える。
結果楽しんで帰ってもらいまたボールを蹴りに来る。
ゲームも大いに楽しむ。
1点入れてチームみんなで喜んでいる姿を見るとこちらも充実感。
フットサルを楽しんでもらうこと。
育成年代だけじゃなく各カテゴリーで一番大事なんじゃないかな?
低学年はシュートも沢山しました。
高学年はある意味ビミョーな年頃。
自分より強いと勝負を避けたくなったり・・・
高学年はそんなに来なかったけど、中学生も参加してくれて助かりました。
低学年も数人入ってるれて・・・
大きいお兄さんを前にやるのは怖かっただろうけど、一生懸命にプレーしていた。
いいチャレンジもしていたね!
子供たちのいいところはホイッスルが鳴るまでプレーすること。
自分で判断しない。
文句を言う子もあまりいない。
自己ジャッジをしていいことはない。
常に一生懸命なんだね!
今日もみんな頑張りました。
冷房の入ったフロアーは実に気持ちがいい。
でも・・・子供たちは大汗かいていたな~!
国立競技場が・・・
あのスポーツの聖地が・・・フットサル教室に向かうために通りかかった聖地に嵐が・・・
駅からすごいにぎわい。
午後も早いのにすごい人ごみ。
その中には「チケット買います」「売ってください」の看板を持っている人多数。
サッカー日本代表でもこんなにぎわいはない。
先日は東京の私鉄沿線のJリーグのホームスタジアムでも〇ベックスのコンサートがあって朝からものすごい混雑。
その最寄り駅が過ぎたら電車の中はガラーン状態。
今回最寄り駅はすごいことになっていた。
自転車でどうしようかくらい。
終わりの時間もこんなのでは・・・と思い、信号待ちで警備員の人に聞いたら21時過ぎということ。
終わり時間は重ならないので一安心。
スポーツ以外で競技場いっぱいなんてなんか違和感があるよね!
帰りも聖地前を通りました。
競技場にはクレーンが見えて、大音量で歌っている。
そしてスポーツではありえない、色とりどりの照明。
沿道にはその大音量を聞いている人大勢。それも半端じゃない。
大音量に合わせてみんな歌っている。
これはすごい。
どこかでパブリックビューイングやったら?って思うぐらいだよね!
こちらも結構入るんじゃない?
近くの看板見たら今日から3日間。
これでこれで国立の芝も・・・
ガム!
ブラジルリーグ2部に降格中の名門バスコ・ダ・ガマのFWアロイシオが、試合中に噛んでいたガムをのどに詰まらせ、意識不明に陥った。
後半に相手と交錯した後に卒倒。
ガムが詰まっているのを発見したチームドクターは「非常に深刻な状況だった」。
救急車で搬送されて入院したアロイシオは、「こんな怖い思いをしたことはない。二度とガムは噛まない」と話している。
怖いね!
日本代表でもボンバーがガム?を噛んでやっているよね!
Jリーグのゲームでもあるクラブはベンチに懐かしいあのピンクで当たり付きのチューイングガムを置いてあるのを見たことがある。
噛むということは無条件反射で噛む=脳への伝達=刺激=反射スピードなんて言われている。
小学校でもガムを噛んで頭がさえたりする。というのが実証されている。
だけどプロのサッカーのゲームでのどに詰まらせるなんて・・・
今後アクセサリーみたいに相手に危害を与えるものよ同様に判断されるかもしれないね!
後半に相手と交錯した後に卒倒。
ガムが詰まっているのを発見したチームドクターは「非常に深刻な状況だった」。
救急車で搬送されて入院したアロイシオは、「こんな怖い思いをしたことはない。二度とガムは噛まない」と話している。
怖いね!
日本代表でもボンバーがガム?を噛んでやっているよね!
Jリーグのゲームでもあるクラブはベンチに懐かしいあのピンクで当たり付きのチューイングガムを置いてあるのを見たことがある。
噛むということは無条件反射で噛む=脳への伝達=刺激=反射スピードなんて言われている。
小学校でもガムを噛んで頭がさえたりする。というのが実証されている。
だけどプロのサッカーのゲームでのどに詰まらせるなんて・・・
今後アクセサリーみたいに相手に危害を与えるものよ同様に判断されるかもしれないね!
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